盗聴・盗撮とは
盗聴・盗撮って本当にあるの?
盗聴や盗撮のことを他人事だと思っていませんか?しかし、多くの人が経験する引越しで、盗聴や盗撮をされてしまう可能性があります。はじめから部屋に備え付けられている照明やエアコンは、盗聴器・盗撮カメラが仕掛けられやすい場所です。また、見覚えのないコンセントタップや延長コードはもちろん、お持ちの電化製品の中にも盗聴器や盗撮カメラが仕込まれている可能性があります。このように普段の生活の中にも、盗聴や盗撮の危険が隠れているのです。
1つでも心当たりがある方は
ご相談ください

1つでも当てはまる方はご注意ください。盗聴・盗撮されている可能性がございます。
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安心の明朗会計です
お見積りは無料ですので気になる方はまず、お話だけでもお気軽にお聞かせください。また、勝手にお見積り以上の金額が掛かることはございません。
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有限会社ペガサスは設立30年の豊富な経験と実績がございます。不安が募る盗聴・盗撮のお悩みを、迅速に解決いたします。
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出張費はかかりません
当社では東京都内と大阪市内の出張費はいただいておりません。探査価格のみで盗聴・盗撮の探査をお受けしております。他の地域の方はお問い合わせください。

盗聴・盗撮について
盗聴の仕組み
盗聴には3つの手法があります。
1つ目は『直接式盗聴』と呼ばれる盗聴の手法で、録音機を直接、情報収集したい場所へ持ち込み盗聴します。
2つ目は『有線式盗聴』で、盗聴器のマイク部分と受信機のスピーカー部分が線で結ばれている盗聴器です。
3つ目は『無線式盗聴』で現在、もっとも主流な盗聴器となっております。
盗聴器の分類
盗聴器は、大きく分類して二つの用途に分けられます。『電話盗聴器』と『室内盗聴器』と呼ばれるものです。
電話盗聴器とは通話内容を盗むために用いられる盗聴器で、電話回線にとりつけて使用されます。
電話の通話を聞く『電話盗聴器』に対して、室内の会話を聞く盗聴機器が『室内盗聴器』です。
室内盗聴器が電話盗聴器と大きく異なる点は、盗聴器の本体に会話を収集するためのマイクが内蔵されていることです。
そのため、スマホの充電器やパソコンのマウスなど身近な物にも組み込むことができます。
盗撮の仕組み
盗撮には盗聴と同様に3つの手法があります。
まず第一に『直接式盗撮』です。
これは、GoProなどのカムコーダーやスマホを、あらかじめ撮影したい人や物(被写体)が見通せる場所へ仕込んでおいて、隠し撮りする方法です。
第二は、有線式盗撮です。イメージとしては防犯カメラやインターホンが近いかと思います。
遠隔で盗撮するカメラと録画装置が線で繋がっておりバレにくい反面、発覚したら間違いなく捕まる危険な手法です。
第三の方法は無線式盗撮です。これは、カメラと録画装置の間を電波で繋ぐ事により、目に見える線の存在しない盗撮です。
無線を採用したことでカメラ部分はコンパクトになり、物への偽装も可能。
例え盗撮の事実が発覚しても、犯人を手繰る手掛かりがカメラ本体しかないので、犯人の検挙は、まず不可能です。
盗聴器・盗撮カメラのご紹介

コンセントタップに偽装された盗聴器

会話を傍受する盗聴器

固定電話用の盗聴器

たばこの箱の仕込める盗撮カメラ

盗撮カメラと探知機

盗聴器と盗撮カメラ
